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要 日焼け止め!!!!



散歩日和 のち にわか雨
1年前のちょうど今ごろわたしは東京に引っ越してきたんだよね~。
1年かけて仕事に慣れて、この街を探検して、1年かけて気が緩み、1年かけて起床時刻は1時間も遅くなったよ。
この1年に名前をつけるなら、緊張って言葉は外せないなあ。

来週はもう4月だってね!
いい機会だし、起床時刻を早めなきゃ。
それから、歯ブラシとかお風呂で体洗うタオルとか台所のスポンジとか、
捨てるタイミング失ってるものを買い換えようっと。
みんなも靴下とかパンツとか、買い換えるといいよ。
清々しさって案外安上がりだよ!

最近はそんなとこでーす。

一日の終わりに、ベッドに入って部屋の電気を消して一日を振り返ったとき、
なんとなく誰かと話したいなーと思う日があるけど、あれって何なんだろうね。
何かが余っちゃってるんかしらね。
からだのなかに、このゲージがゼロにならないと1日終われないってメーターがあるのかな。
よくわからんけど、そういうときに電話できる相手って、この先の生涯かけて増えんのかなってふと思った。終わり!
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この、ラピュタのジャケットの左の方にトトロがいるって知ってた?
まとめサイト巡回しながら、
「ジブリにまつわる都市伝説スレ?
あーはいはいまたどうせ、メイちゃんが死んでるとかバカみたいなこと書いてるんでしょー、まあ一応見ておくけ…
えーーーー! すごっ!」
と、度肝抜かれて思わず実家に電話してしまいました。
結構有名な話なのかな? わたしとお兄ちゃんが知らなかっただけ?
(ちゃんとみんなトトロみつかった? 左のゴリアテって乗り物の窓に注目だよ。だまし絵風!)

わたしとお兄ちゃんの読みでは、パズーには妹がいたんじゃないかな。
ほら、色々嫌味なく教えるのがうまいし、頼られて張り切る感じがかわいいお兄さんって感じじゃん。
でも、これを想像するたびに、「え? じゃあ何で今は妹と一緒に住んでないの? ほとんど唯一の肉親では?」って考える羽目になって、かわいそうで泣きそうになっちゃうんだよねー

そうそう、昨日眠くないなー、iTunesの使い方誰かに教わりたいなーと思って、
大阪に住むお兄ちゃんに電話(って言ってもSkype音声通話? 無料のやつ)したんだよね。
↑なんかこの書き方知り合いの兄ちゃん的存在みたいに思われてそうやけど、普通に実の兄の意味です。

わたしは、iTunesとiPhoneと向き合う度に、自分の不甲斐なさを突きつけられてるよ、あまりにも思いどおりに操作できなくて、って言ったら笑ってた。
色々具体的に困ってたことを解決してもらって(Powerダウンローダーってアプリ落とせとか)、
「誰かに聞けばいいじゃん、周りにいないのiPhone仲間」
って言われたけど、
「わかってなさすぎなのが恥ずかしくて、Macユーザーにこんなの聞けないよ! だからこうやって聞いてんじゃん笑」って答えたら「あ~」って言ってた。

わたしは、こういう機能のついたスマホのハードがあれば売れると思うってとっておきのアイディアをお兄ちゃんに話した。
特許取ろうよ、誰に言ったら製品化するかな盛り上がるかな、って話をした。
最終的にどんどんエスカレートしてって、アナログの方位磁針や万能ナイフやロープが内蔵されて、いざとなれば非常食にもなるサバイバル携帯(藤岡、Phone)なんてどう? って悪ノリで終わった。
「今ならNASA開発メタル毛布で包装しますキャンペーンもやろう!」ってわたしが言ったら、「今なら、って何やねん笑」って小馬鹿にされたのがとても懐かしかった。

お兄ちゃんは、今、映画とか再現VTRとか博物館の歴史検証アドバイザーたちが、どれほどまで突き詰めてやってるのか、どのぐらいから「まあ、ここらへんはアバウトでいっか」って思ってるのか興味があるんだって。
たかが30年前の日本の風景を再現するのだって、ゼロから小道具やらセットを考えるのは相当資料不足なはずじゃない? って。
お兄ちゃんはカール大帝とかが活躍していたヨーロッパの人たちの、朝起きてから夜寝るまでの生活が全然正しく再現できないってことに絶望してた。
だから、わたしたちは「レシートを感熱紙にプリントするなんて愚の骨頂!」「あんなにおもしろい千鳥の漫才すら、YouTubeにアップされるのみ、なんて首の皮一枚! ギリギリ! 心配!」と叫んだよ。午前4時に。
世界政府が「あらゆるデータを保存しま省」をつくってデジタルの底力みせつけてやんなきゃね、って。
情報保管大臣は、基本的にモニターから出てこなくて、話すこと全部その場で字幕が出て、咳払いするたびに「上書き保存しました」って出るの。
HDDをリュックみたいに背負ってて、常にバックアップが5人付いてくる。
そんぐらいせなあかん、世界の人が死ぬたび、その役人たちがパソコンのHDD回収しにきてさー、そんぐらいやんなきゃさー、庶民の暮らしのニュアンスは資料があればあるほど心強いよー、なんて言いながら、お兄ちゃんは「タイムマシーン乗りたいなあ」って普通に言ってた。

「知ってる? 犬って鏡が理解できないらしいよ。人間からしてみれば、何でわかんないのかなこんな簡単なことって感じじゃん。
文明の進んだ異星人からしてみれば、『え、人間ってなんでタイムマシーンも作れないの、時間って概念に縛られすぎじゃないの』って感じなんだろうね」ってお兄ちゃんが言うから、「概念ってそういうもんかー。それって悔しいね」と思ったよ。


さて、おかげで寝不足のテンションのまま勢いで書いてしまいました。
「お兄ちゃんに電話して何、話すの?」ってこの間 聞かれたけど、こんなこと、たまにたくさん話します。
「今、何に興味あるのー?」だけでおなかがいっぱいになる相手がいるのはうれしいことです。

よしむらひらくのライブを観た

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2012/3/19 下北沢SHELTERというライブハウスに、よしむらひらくというシンガーソングライターのライブを観に行ったよ。
シンガーソングライターって、SSWって表記することがあるけど、
Spring/ Summer/ Winterってイメージとつながってぴったりだなと思います。
この表記、好きです。

(そういえば、よしむらひらくはたまに「よしmバンド」や「ひらk」という表記を用いることがあるけど、何なんやあれ。
あんまりピンとこないままだけど、頭のなかでそれっぽい発音で読んでみるのが中学1年生の英語の授業みたいで新鮮です。)

上の画像は、下北沢へ向かう小田急線の車内でよしむらひらくのCDを聴きながら撮ったもの。
「わっ、ひらくだってーー!」と、小学生みたいな興奮が冷めないうちに撮りました。
普段から書いてある注意書きなのにね。
シールの全体が鈴みたいでイケてます。
(よく見たら、車両のつり革や広告やら全部藤子・F・不二雄ミュージアムにジャックされてる期間だった)


ライブはいろいろあって、とても楽しくてとても疲れて、でもその日は全然寝つけなかったです。
(音楽について誰かに伝えるための言葉をここで持てなくてすみません。)

会場で配られたお土産CDRには、「決壊」という新曲と、「prayer」という曲の宅録バージョンが入ってました。

でも、「tokyo2011」って曲、貼っておきますね。
「何も気にするなよ」っていっぱい言ってくれる3分の短い曲です。どうぞ。

スマートフォンはこっちクリック


あと、昨夜はエレキギターで弾き語っていた曲なのですが、
よしむらひらくが2011/3/11の震災について心を痛めてつくっただろう「海の見える街」を聴くたび、わたしは人間のキャパシティについて考えさせられます。
全然無限じゃないなあと思います。
キャパオーバーを起こした人間に対して、
「あなたのキャパシティを広げてよ」と言わずに寄り添うにはどうしたらいいのかな、
わたしがキャパオーバーになったときはどうしてほしいかな、
ということをわたしもやっと考えるようになりました。

お祈りの習慣を持てばよかったかな。
なんとなくでいいから、許された感覚を持つことでしか癒されないものがあるのではないでしょうか。
わたしもこの曲を紹介することで、何か許された気持ちになります。

別に何かをしでかして、相手がわたしを許す/ わたしが相手に許される という関係になったわけではないのに、
相手にどうにかして「君は許されたよ~ん」って言われたかったり、同時に「君もだよ~ん」って言ってあげたかったりするのはとても不思議なことねー。

よくわからんですけど、こうやって許したり許されたりってことについてはっきり言葉にすることは、
どう転んでも最後は誰かがワンワン泣くしかなくなる気がするので、
むやみやたらにしてはいけない話なのかなという気もしています。


支離滅裂!
終わり!

スマートフォンはこっちクリック

異星の異性の為政者

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へいへいオーラーイ!
「ブログ読んでますよー」と言われることがこんなにうれしいもんなんやなあ、と思いながらの更新です。
わたし、ブログ読んでくれてるひと、好きーー!
写真は、この間お父さんとのぼった東京タワー!

わたしは女で、男友達が何人かいる。
そのことをたまに思う。
「男女間に友情は成立するか」なんて答えの出ない命題が世の中にはあるけど、そんなの「どこからが浮気か」ぐらい「当事者で勝手に決めたらよろしいがな」って感じだわー。
向き不向きがあるのかもとも思うしね。

友達だっていっても、男のひとにお店のドア開けてもらったり歩くペースを合わせてもらったりすると、単なる「おっ、気がきくねぇ、ありがとさん」にプラスアルファの「わー、うれしいねー」という気持ちが加算されますね。
たとえば何か褒められるのでも、同性から言われるのと異性から言われるのとでは違ういい気分♪が味わえるし、そういう意識はお互い楽しんだらいいと思う。

まあ、男と女のきょうだいがあるんだから、男女だって友だちにぐらいなれるんじゃないの。
異性のきょうだいがいる同士だと話は早いかもね。
あれっ、これほんまにそうかもな!
異性のきょうだいいるもの同士友達なりやすい説!(ざっと見渡しただけで反例多すぎ~)

まあ、そんな男友達のうちの幼なじみが結婚した。
先日わたしも披露宴に呼ばれて出席して、ワイン片手に「新郎側で披露宴に呼んでもらえることはもうこの先ないのかもなー」と思った。(新郎側は基本男性を、新婦側は基本女性を招待するとか? よくわかんないけどかっちりした場ではそうなのかも)
披露宴の日がバレンタインと近かったから、家出る直前お母さんに「チョコとか持ってくべきかなー」って相談したら、「いやいや、奥さんからもらうからいいの、持ってかんで」って一蹴されて、「そりゃそうだ」と思った。
これから先、まるで彼のことをよく理解しているんだぞなんて顔、むやみにしちゃいけないんだなーと思った。


ほかの男友達で、美形な顔の奴に1回、「俺、女友達できんの初めてや」って言われたことがある。
たぶん、少し打ち解けても、女側がすぐそいつのことを好きになっちゃうんだと思う。
美形も大変だねって思った。
(もしかしてわたしに対する「俺に惚れんなよ」っていう牽制だったとしたら笑えるけど)うれしかったし、そんなことわざわざ言ってくれるなんて感動しちゃったから、関係を保つ努力をしようと思った。
やっぱり特別扱いされるのは、誰だってうれしいもんでしょ。


別の男友達で、やっぱり女友達がほとんどいない子がいて、何かとタイミングが合うから会って楽しいんだけど、一度散々喋ってから、「考えたけど、俺はやっぱり、君が女じゃなかったらここまで誘いに応じたり返事したりしていないと思う」って言ってきたやつがいる。
「なんなんだ、そんなにわたしの話はつまらんか」と思った。
女って条件がでかすぎて、わたしの中身はスッカラカンに無視されてるような気がしちゃったのね。
でも、わたしも「もし、彼が女だったら」と想像すると、むやみに心配して電話したり短いメールでごはんに誘ったりはできなかったなあと思いあたるし、それって対(わたしとの距離感が彼と同等レベルの)女友達とは全然違うから、まあそんなもんか、お互い様やな、って感じ。
中身を無視するとかじゃなくて、前提ってイメージ。
いや、正直まだちょっとひっかかってるけどな。
そいつとこの間ごはん食べてたら「俺、いまだに女のひとと何話していいかわからんわー」って言ってたから、「はあ、今いろいろ喋ってましたやん」って思ってお箸落としそうになった。


多分、わたしには「誰かのなかの貴重な一席を独占したい!」って欲があって、そういうの満たしてもらえそうなところに走りこんでいってるんやろうな。え、わたし、弱みにつけこむ悪党みたい……

ふと、お父さんには女友達がいるんだろうか、いたんだろうか、と想像してみたけれど、まるで想像がつかなかった。
たぶんいたことなんてないと思う。
友情、なんて言い方したら変だけど、これからお父さんの女友達になってあげてもいいなーと思う。
娘として今まで散々振り回してきたけど、 これからは友達っぽい態度の方がワガママぶつけられそうな気がする、っていっても娘って立場はずっと変わらんねんけど、なんていうかなー、まあいいや、まあいいです、まあいいんです、おやすみなさい

My star sign is Cancer.

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わたしを絶望させられるのは、カニの大群とあなただけよ!!!!!

すぐはこつくるー

フーイェンモルヘン! ぴっぴっぴどぅ~
先週は土曜から金曜までうれしい交流がいっぱいあったから、
それらを握りしめて週末を過ごすことにしたよ!

ひとりで過ごすぞと決めた週末は、やることテンコモリだったよ!
『ほをずり』の発送(1月号に続いて、2月号・3月号が出来てきたよーん。まだ読んでない人は名乗りでてね!)から
コインランドリーから まな板の漂白から 手紙の整理から ペコちゃんグッズの収集から 絵日記の作成までね!
絵日記って言っても切手貼って誰かに送っちゃったから手元に残らないんだけどさ!

色白の彼女が「自分では買わないものをあげようと思って」と言いながらプレゼントしてくれた何とも素敵なエプロンを、「汚すのやだよー!」と思って家・事・の・時・だ・け外すという本末転倒ふしぎ発見な週末だった!

先週に起こったいろいろがうれしすぎて、箱を作ったよ。
右上の赤いリボンはこの直後に「邪魔だ」と除去されたよ!
futa

ふた開くよ! クリアファイルに透明包装紙貼って、適当に紙テープでチョウツガイ作っただけだけどね!
(お父さんが見たら「詰めが甘い!」て言われちゃうだろうけど)
修理しながら慎重に使うよ!
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後ろ姿はシャープだよ! バッサバッサ バルマムッサ
back

おまけ!
オランダみやげにもらった木靴&チューリップの球根!
球根が空港の検疫にひっかかったらしく、チェック済みシール付き!
ようこそ! はるばるおいでやす~ って感じだよ! 色が最高! ドストライク!
ダンケ・シェーン! ばいばいびー!
jin

卒業直前ブルーズについて

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ハローハーマイオニーー! マカロニー! ウェスターン! ジャンゴーー
〈追記〉この記事書いたあとに、荒井由実の『さみしさのゆくえ』聴いたら、「あ、すごい。ユーミンってわたしなんかな」って思いました。よかったら合わせて聴いてください。〈追記おわり〉

さてこの季節、「卒業旅行いくんだ」という話題をちらほらと耳にします。
同い年の友人らが漏らす「卒業旅行、羨ましいな」にも「卒業旅行、面倒だな」にも
「なーに言ってんだかっ」とイマイチ共感できないわたしです。

と、いうのもわたしは卒業旅行というものに行ったことがないのです。
厳密に言うと1回ありますが、それはわたしの卒業時ではなく、仲良くしてもらっていたひとつ上の先輩たちの卒業旅行にくっついて行っただけの、ただの大学3年生の春の旅行でした。
大学を出て働き始めたわたしには、もう卒業旅行のチャンスはないでしょう。

わたしは、卒業旅行を知らずに生涯を終えるのか!
これは、この春の大きな発見でした。

なんでだろう。
思い返してみれば、中学のときも高校のときも、大学のときも、わたしは卒業旅行の誘いを断ったのです。
どうして行かなかったのかしら?

それぞれについて、断るに至った直接の原因、具体的なためらいは覚えています。
両親を説得するのが面倒だった、テーマパークの行列に大人数で並ぶのが嫌だった、他に優先したい用事があったなどなど。
けれど、本当に行きたかったのであればどれも簡単にクリアできた障害でした。
気持ちひとつで行けたはずの卒業旅行に、わたしは結局「行く気がしない」という理由で、行かないことにしたのです。

卒業というイベントは、生涯そんなに多いものではありません。
片手で数えて余るほどです。
その貴重なイベントを目前に控えた数週間を、小学6年生、小学校生活最後の3月を、中学3年生の3月を、高校3年生の3月と大学4年生の3月を、わたしは、「こんなの消化試合だよ」とやさぐれた気分で過ごしていました。
消化試合。全然かわいくない態度ですね。

「もうすぐわたしはこの環境を脱ぎ捨てるのか、そしたらここにいるひとたちとも顔を合わさなくなって、もう会わないかもしれない」
卒業を意識するたび、そう思い、虚無感のようなものに襲われました。
何気ない教室の風景や友人の口癖、何度も掃除した窓の手ざわり。
どれにも「今のうちに焼きつけておかなきゃ」と目が耳が脳が反応し、それがまた虚しく、わたしは机に突っ伏したものでした。
とても旅行を楽しめるような素直な気分ではなかったのです。

だから、いつも卒業式はわたしにとって卒業直前・ブルーズからの解放でした。
卒業式は、好きでした。
どの卒業式も素敵な思い出しかありません。
「在校生、起立」も「ねぇ、写真撮ろうよ」も「先生、お世話になりました」もどれも楽しく切なく好きでした。

でも、かなしかったです。
もうすぐバイバイすることが決まっているみんなと一緒に過ごすことは、全然普通の神経じゃ乗り切れませんでした。
わたしは、卒業旅行に行けなかったどの時代の自分もガキくさいと思うし、そんなのはじめからわかっていたことじゃないの、何を感傷的になることがあるの、ロックじゃないわと呆れもします。

そして今、行けばきっと楽しい思い出が残っただろう卒業旅行に背を向け続けたわたしの抵抗の実績は、後悔や申し訳なさとは全く違った種類の陰をこころに落としています。
わかってくれとは言わないけれど、そうするしかなかったんだってことこそ悲痛だなあと、まるで他人の裁判聴いてるみたいな気分です。
みなさん、ご卒業おめでとうございます。

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26歳・女です。

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