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はくまでのみます

手紙を書くのがわりかし好きなのです。
郵送するとき、郵便局でそのとき売っている切手の中からいい感じの切手を選んで買って貼って出すのが、またコレ楽しい雰囲気でたまらんのです。
切手を選ぶように 大事な決断も下せていけたらいいのにな
なんて思ってまいます。

◇昨夜の受信メール◇
電話を取ってお前は眠った
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ぎょっへんばうあー

(作業も滞ってきたし更新でもすっかな)
yahho-! 今日もどこかでベラベラ喋ってるよー 君もかい?

「あと少し あたしの成長を待って あなたを夢中にさせたくて藻掻くあたしを可愛がってね」
「変わりゆくあたしの温度を許して もし我が儘が過ぎて居ても 黙って置いて行ったりしないでね」
「誰よりもあたしをちゃんと見透かしていて 口の悪さや強がりは"精一杯"の証拠だって」
なんて歌をシーナ・リンゴがつくって ともさかりえ(当時ハタチ)に歌わせている。
『カプチーノ』って曲です、ですます。
↑御覧のとおり 自分では言えんなかなかの本音の連続なのだと思いますけど、↑
椎名も「こんなんよう言わんナー、まぁ、でも女の子に歌わせとく分にはアリかっ」
って感じやったんかな、ちゃうかな? 直接言えちゃうのってどんな人なんだろう。
そんなことより、歌詞見るまで 歌いだしの「あなたを夢中にさせたくて」をてっきり
「あなたを盲腸にさせたくて」かと思ってて「さすがぶっとんでんなー」って思いまくってました。テヘッ

・SCRAPのイベント―就職しない可能性について―に参加して・
『どうだい?何かを達成するビジョンはあるかい?』ってことを何回か言われて、
最終的に結論を急げば、
「何をしていいかわからん、と思うなら、就職しろ!じゃなきゃ破天荒に生きろ!」
みたいなことを言われてる感じでした。ふぅぅーむ!


いまいちばん欲しいものは体力と潔さだなー

◇本日バイト先で受けた忠告◇
そんな高い場所にバナナしまっておくと明日の朝△△さん(パートのおばちゃん)気付きはらへんやろから ここらへん置いといて

うん、仕方がないね

ふあぁぁぁーーーー。
はろーぐーてんたーく、みなさん調子はどーですかぁぁぁ!ぐっどらっく!

なんだろうねー。友達が居るって・・・いいね!
「いやぁーこのメンバーで飲めるってすげえいいなぁ」とか誰かれなくポロって言い出しちゃうような、普段ならコッパズカシイ様なお酒の席とかあっちゃったりして。
今夜なんか、珍しく後輩に缶ビールおごっちゃったりしちゃってさ、
ほんで挙句の果てには鴨川で、友人に薦められた小説を「ここまで読んだでー」って その薦めてくれた張本人に報告して「そこからの展開やばいでー、泣ける」って言われて「言わないで!まだ読んでないねんから!」って私が言って、
結局ふたりで一緒に音読して最後まで読んでふたりして泣くーーー。
なにしてんねん。なぁ。
いいなぁ、ただただただただ そこにあるものが全部誰かに用意されてたみたいに思えるくらい 最高だねぇ、こういうことか。
今なら だんだんわたしは(重く言えば運命論者ってやつだけど、)ほんとにたまたまそこにあるだけのアレやソレを笑って愛でられるようになるかもしんない!

(すごい抽象的な話に聞こえるかもしれないし、それってピンとこない人にとってはすごい勢いでどーでもいい話に聞こえるんだろうけどさー、言わせてよ)
いい感じなんです!うっひゃー!
こないだ出会った友達も言ってたしね
「少しずつ全て影響しているのさ」って!今ならちゃんといい感じに頷けるかも!
しかもこのタイミングで長年の付き合いの友達が薦めてくる曲のタイトルが
「あなたのやさしさをオレは何にたとえよう」って!くぅーー
完璧じゃないの!フッフッふわっふー!
眠れそうにないよー添い寝してクレー!

↓わたしからは、耳に慣れたこの曲を!↓
(欲を言えば この曲を人に薦められちゃうところに今のわたしの好調っぷりを汲んで欲しいんだカシーマシー)
「本当はこれで そう 本当はこのままで 何もかも素晴らしいのに」
「さよならさ 今日の日を 昨日までのやさしさよ
手を振って旅立とうぜ いつもの風に吹かれて」

風に吹かれて/エレファントカシマシ

今日は何の日ブログの日

はろーぅ グレゴリウース!ヌス!ウス!ヌス!

「秋ってせつなーい」ってやりとりをすっごい いっぱいした気がする。
うんうん、そうだよな…と思いながら、自分のブログ読み直したら、夏の始まりにもちょっとおセンチなこと言っちゃってやんの。あちゃぱー!
やっぱ季節の変わり目ってそうなんだわ、お肌の調子もよくなくなるし。

でもでも、夏は「気付けば夏ど真ん中だった!」と言ってました。7月のわたしが。
確かに確かに。気付けば半袖だった。「ちゃんと毎日 日焼け止め塗らなきゃ」とバタバタしてるうちにいつの間にか 夏 本 番!って感じだったニャーん
秋の始まり(ついこないだ)はそんなんじゃなかった。すごい意識的にクローゼットからハオリモノとか出してきたし。
秋から冬への移行期間はもっとさりげないものだった気がするな。少しずつ防寒具が増えてって。
うわー 缶コーヒーとか缶のコーンスープとか最強アイテムだよなー 楽しみだー
冬は感謝の季節です。たぶんね。夏は情熱の季節かな。

季節の話とかしちゃってさー、もう。平安時代かっつーの。貴族気取りかよー。

あ、そうそう、お互い 思いどおりにいかないことはいっぱいあって、妄想してた予定もズンガラガッチャンですけど、まぁ仕方ないし、そういうものだった、ってことでいろいろ約束していきましょー
髭のニューシングルにうっとりなわたしの夜長はそんなもんです。
須藤寿(髭の人)曰く「僕等は年中サマータイム 現実的だぜ」らしいけどね(ズテーン!)
一方 友人から薦められた小説の一説によると「われわれの行為に意味を与えるものは常にわれわれにとってまったく未知な何物かなのである。」だそうですし。
マダマダわたしには「!……??????」ですが、誰かの何かのヒントになれば。
それでは 今度こそほんとうに グッナイ!

ごむべらトルストイ

昨日は何時に帰ったんだっけ?お風呂入って牛乳飲んで いつの間にか寝てたなー
今日は8:00に起きるつもりが起きられるわけもなく、ちょっと起きてみたらどうも胃袋から大腸にかけて、ずるりひょんッ と違和感があったのでゴロゴロしました。
ハッ!と起きたら 友人たちが画策していたオープンなお食事会をすっ飛ばしていて「うあぁ」と思い、二度寝。そして起床。うぅ・・・4限のゼミには出よう・・・
そしたら、ついさっき眠りに2階へあがってきたはずの おにいちゃんが1階に降りてきて(今わたしは兄と2人で珍妙な一戸建てに住んでいるのです。)「あれ?おはよう」と挨拶。
「しんどくてねむれん。」なにそれー。
お鍋するために買っていた白菜を入れて、これでもかというほど白ねぎを入れて、おうどんをつくってあげました。わたしが自分の分の納豆とスープとごはんを運んだときにはおにいちゃんはもうほとんど食べ終わってた。
食後にビタミン摂ろうぜ!キウイフルーツがあるんだジョッ!と意気込んでみた。
半分にスパッと切ってスプーンでほじくって食べるスタイルでいい?と聞くと、お兄ちゃんは「えー」と言って1個まるまるきれいに皮を剥いてくれた。輪切りにしてお皿に乗せて2本爪楊枝を刺してくれた。なんかうれしいような悲しいような。一切れだけもらった。味が均一だった。すっぱくておいしかった。
もう1個ゴールデンキウイがあったから半分だけひとりで食べた。スプーンでほじくると最初にすごいおいしい部分をすくえるんだよ、ほら。と教えると「ふーん」と言われた。
わたしが大学の診療所でもらってきた薬の袋を広げて、ふたりで風邪薬やらビオフェルミンやらを服用する。
そしてわたしはパソコンでメールチェックをして、深夜に送られていた友人からのメールに気付き、そこですすめられた曲をyoutubeでさがして聞いてみる。いい曲だな。
そんなことをしながら、今日着る服を選んでいるうちに、ゼミに出る気が薄れ、「でも、まぁ、今日はいいや。そういう日だったんだもん。」と強気になる。何が「でも」だ。

一応 用事(壁に1枚プリントを貼りにいくという用事)があったので大学には向かう。ちょっと雨。
学部棟の裏口にチャリンコをとめて入り口へと向かったら、うまくとまってなくてガラガラ倒れてしまった。他の自転車も派手に巻き込んで。
「うわああああー」と ひとりで のんびり叫んで立ち尽くす。
よし、と頷いてから ひとつずつ元に戻す。
横にいた男の人が「大丈夫ですか」と言いながら手伝ってくれた。雨なのに!
「すみません」と「ありがとうございます」が何度も口から出た。
起こさなきゃいけない自転車は10台近くあって、そのうちひとつは ややこしく引っかかってた。絶対ひとりじゃしんどかったなぁー。
「最近やらかしてなかったのになぁ」とぼやくと男の人は少し笑ってくれた。
全部元に戻ってうれしかった。
斉藤和義あたりが歌にしてくれてもいい。

例のプリントも印刷できたし、用事済ませて、
髭のシングル買いに行こうっと。途中コンビニに寄って水道代も払わなきゃ。
ふあぁー。雨やまないかなー

誕生日一考

京都はアメデス スパスィィィィーーーバッ!
みなさんお変わりなくお過ごしですか?それとも風邪で全滅ですか?

最近は 朝から呼びつけられ ゴールデンタイムに奇襲をかけ 夜更けにまた飲むような日々なのです
そこで 普段はそんなひとじゃないのに!って人までも みんなが恋の話をし出します
ウヒョーーー。やっぱ、みんな夏が終わってさみしいのねーん。
秋はなんだか調子が狂うね。

ほんで 思ってんけど、ひとまず日本に限った話になるけど、秋に生まれた人はロマンチックな誕生日を過ごしがちなのでは?とか思う。
(1月の誕生日の人は、周りの友人たちもお年玉で普段よりリッチで羽振りがいいから、他の月の誕生日の人よりも、ワンランク上のプレゼントがもらえるんじゃないか!ナイス!とか思っちゃうレベル。せこいなーわたし。)
でもでも占いなんかよりずっと確かな話になると思う。
とにかく なんかこの時期みんな人恋しがってるって言うか、切なくなりたがってるって言うか、愛されたがっているっと言うか
「切ない」だの「恋がしたい」だの「かまってほしい」だの「見返りがほしい」だの・・・
すみません、最後のほうはわたしです。

◇今日の受信メール◇
まぁ、そーゆーことだ。また次の機会に会いませう。

下書き保存せえ下書き保存

・ビリヤードとかボーリングとか、対・人というより対・モノの遊びのもつ緊張感、「法則どおりに”こう”やったら、ミスせん限り、大丈夫(ぅぁぁあミスった!)」は独特だなー
「失敗が許されない」場面ってわたし最強に嫌いなつもりでいるんだけど、
そのハラハラすら楽しめるのは なるほど スポーツとか遊びとか場面設定の力かー!

・好きな異性のタイプの話が大好きだ、って初対面かっつーのね。
でも最近よくわかんないのが、「自分の世界を持っている人」って・・・何?
そう答える人ってなんなんだろう。いいんだけど、どういうことなんだろう。
わたしには、自分の世界に引き篭もるのは簡単!っていう思い込みがあるからか、
「自分の世界を持っている人」って言葉がプラスの力を持って響いてないだけなん?
自分の世界を持っている人は執着心がなさそうだ、あってもみせてくれなさそうだ。恋人にするにはさみしそうだー。必要とされたいじゃなーい。
そういう人と友達の一線を越えた恋人ってものになれるのかな。
ハッ!もしかして そういう人のほうが一回付き合っちゃえば浮気しなさそうってこと?ヒョエー。
わたしは恋人のいい友人になれるだろうか?
そういう存在に憧れはするけど、別になりたくないのかもしれない。
(こういう自分の内の声はワガママ過ぎて付き合いきれんくなりそうやな。)

・・・どう?

◇昨日の受信メール◇
そんな機能があるのか…

素敵な挨拶ハワイユー

3:28
大学の先輩の家で先輩後輩(男女)と朝方までグダグダ宴会
あー 声が枯れるほど飲んで笑って罵って小突かれて楽しい、眠い。
薄暗い部屋でアルコール摂取して、 自分の色々が崩壊していくあの感じは独特だなぁ
あとになって後悔するよなことも仕出かすけれど、どうでもいいんだ
急に誘った物静かな先輩がアーリータイムズの小瓶片手に来てくれる。
「今日何してたんですか?」って聞いたら眠そうな目をこすりながら「ネットとか」
最高だなぁ ぼかぁいいきぶんだぁぁー

ほんで次の日は1日だいたい潰れるよねー
今日の私といったら、・・・もう!
出しっ放しの衣類の片付けと、汚れた靴のお手入れと、剥げたマニキュアの塗り直しと
書き直さなきゃいけないレポートもあるし新たに考えなきゃいけない図面もある。
だけど ウダウダお昼下がりに起きてきて、天気がいいから洗濯機は回して、
「洗濯って好きだけど、わたしは単に洗剤の匂いが好きなんだなー」と思いながら、
ぼーーーっとする。見たくないから鏡は見ずに顔を洗った。
今日は出したばかりのコタツで友人から借りた小説を読み始めて、洗濯物を干して、読書に戻って、うたた寝して、ちょっと食べた。たまに後輩からのメールに返事を打って、気付けば夜で、洗濯物を取り込んで テレビを見ながら除光液で20本の指のマニキュアを落として、zombiを殺すゲームをした。
マニキュアが見つからない。

友人が薦めた小説は最高で、”運命”という甘美な言葉を付して色々な偶然を語るわたしたち乙女の風潮に対して、キラキラの可能性を見出してくれる。いいことばかりじゃないにしてもね。
偶然ばっかでもありかもなー、って思いながら、ふとナイスな蕎麦屋の蕎麦職人になりたいと思って「蕎麦 職人 なるには」と打って検索にかける。

昨夜は恋に悩む後輩(男)が「女の人の言う”やさしい男性”ってなんですか!」と吠えていて、わたしは そのときはそれなりに本気のつもりで
「なんかー、すごい年上の人とか先生とかがわたしの話をうんうん、へぇー、って最後までちゃんと聞いてくれると、『はぁ!こんな小娘の話をちゃんと聞いてくれるなんて!すごいこの人!でっかい!』って思ってキュンとするなぁ」
って答えたけど、後輩も「たしかに人の話を聞けるってのは大事っスね!フンッ!(鼻息)」と言ってくれたけど、一晩たって、なんかピンと来ないなーと思ったり。
話聞いてくれるってのは大事だしやさしさ感じちゃう場面ではあるけど、みんなに対してそうだったらまた嫌気さしちゃうのかな。
そんな回答がポンッと出てくるってことは、なんていうか、わたしの頭がわたしを慰めよう慰めようって持っていってるってことなんだろうな。んー!それはたぶん、駄目な女のやることだ!
過ぎ去ったことはキレイキレイに見えるけど、その美しい世界の登場人物に対して何かを思ってしまうことは、自分にいろいろ響きすぎて痛い感じだ。
「あのひとのために」なんてことを言い出すと、もうわたしはどうしようもなくなる気がする。それこそ誰かに慰めて欲しくなってしまう。駄目だ

さっぱりとした「何も生産的なことをしていない休日の記録」を書こうと思ったのにこうなってしまう現実!そりゃ「おまえの文章は冗長だ。」って言われるわ。

タハハッ、ヘルプミー!ギブミー風邪薬だぜ!

◇父からの受信メール◇
ボロフェスタ 無事に終わったか なにかと忙しくしてるみたいやけど 身体こわさんように 生活みださんように

羅列羅列羅列羅列羅列

ナマステ サワディー ヴォナセーーールァっ!!!ィやっほっほーい!
こたつを出したよ!こたつ布団は豹柄だよ!
「ヤッホー」って日本語なのかな?バッキョバキョ!

・癖にまつわる話
「癖はありますか?」って聞かれたら「爪を噛む癖があります。」って即答するほど爪を噛む癖がある。 (あなたは何か癖はありますか?)
ちっちゃい頃よく怒られたなぁ。 幼稚園の頃 お箸をちゃんと持てないわたしの前で
「お箸の持ち方を正したい派」・母VS「それより爪噛むな派」・父
がビービー言うてて、「えぇー!」と思った記憶がある。すまん、両親!
わたしが初めて爪を伸ばしたのは、小6のときに塾で斜め前に座っていた大人っぽくてすました女子が、細い爪にキレイに塗っていたマニキュアを見てポーっとなって憧れちゃったからだったんだ。
そういやそのとき 好きやった男の子もたまたま爪噛む癖があった。こないだ再会したときチラッと見たらまだ深爪気味やったからなんか安心した。
なんじゃそりゃ。
今でも、考え事しているときは爪噛んじゃうなぁ。テスト前や読書中は爪短くなる。
多分一生かけてすごい量の有害物質を摂取している。食べれるマニキュアを作ってくれ。「みっともない」?よく言われるんよー。

・ブログを持つということ
シェケナベイベーくびったけを拵えてから、結構な時間をこちらにshakeしてます。
今まで この時間 何してたんやろ?って思うくらい。
ブログっていう発表の場があると、なんやろ、やっぱ周りに甘えてしまうな。
ブログと日記って何が違うんやろ?って最近年上の女と喋っていたとき思った。
わたしは実は20歳の誕生日に日記をつけるのをやめたんだけど、
その原因となる出会いや別れは まぁいろいろあるんやけど
ひとつは『僕のなかの壊れていない部分』っていう小説の主人公の語り。
「僕は自分の見たことや体験したことを簡単に言葉におきかえ他人に語ろうとする人間はみんな嫌いなのだ。たとえそれが押し付けがましいものでなかったとしても。」と断言する彼は、なんでもかんでも日記に書く恋人に対して(彼女はもちろん旅行好き。)「彼女は何も知りたくはない、ただ感じたいだけなのだ。」と苛立ち、最終的には「要するに彼女は学者だったのだ。」「秘境でも探検するように、実験室で危険な化合物でも弄ぶように、彼女たちは浅ましい好奇心と高慢な自信に衝き動かされて、自分の手には負えない相手に情熱を注ぎ、そして最後には尻尾を巻いて必ず逃げ出す。それでも恥じることもなければ反省もしない。」
これを読んでギャーーーーーーーーーーーーーースカ!!!
と思って日記をやめた。
そしたら やっぱり忘れたくないことっていっぱいあるんだって、びっくりした。
なんか せめての罪滅ぼしに緊張感が欲しかったからブログにしたんだっけっか?

関係ないけど、彼は自分の精子をごっくんしてくれた直後の彼女を抱き締めながら
「―この人は自分を見失っているのだろうか、それとも少々やり過ぎているのだろうか。と考えたりしていた。」らしい。・・・。

・エロスとか言うなよ。
こないだ両親が京都にhas comeした際、母がわたしの本棚 見ながら怪訝な顔。
「なんか○○(←わたし)エロス系の本多くない?」
うそつけよ。と思いながら何故かドギマギ。(何?この感じ。やめてくれよぅ。)
母が帰った後「どれ見て思ったんだろう?」と本棚を覗く。
『エロ事師たち』(野坂昭如) ・・・これか?
『屈辱ポンチ』(町田康) ・・・ポンチだもん、大丈夫。
『TONE8月号―エロティックなロックを奏でる写真たち―』 ・・・んー。
『どうぶつに ふくを きせてはいけません』(絵本) まぁ見方によっては相当だけど
『バイブを買いに』(夏石鈴子) ・・・・・・・・・・・・・おまえかぁぁぁー!

◇mixiでの受信メッセージ◇
○○ちゃんこんなとこで何しとるんー??笑

本日、兄との会話これだけ

わ「おはよー・・・コーヒー入れるけどなんか飲む?」
兄「紅茶。」


兄「あ、○○ー(←わたし)、プレステ3売ってきてくれん?」
わ「はぁ?もったいなくない?」
兄「2万くらいになるやろ」
わ「いくらで買ったんやっけ?」
兄「知らん、4万くらい?」
わ「もったいないってー、やるやろー」
兄「んー。ブルーレイ見る?」
わ「見る見る。嘘」
兄「これ(グランドセフトオート)はたまにやりたくなるけどなー」
わ「んー。まぁこれから(買い取り価格が)安くなるもんな」
兄「うん」

マクドナルド買ってバイトから帰ってきたら真っ白のプレステ3の横に真新しいXBOX360が導入されていた。
ファック。

はっふー。へろへろー

ちぇけちぇけワントぅーへろへろー!ちぇけワンえんトぅー へろへろー!
みなさん如何お過ごし?こちらは聞く耳持たずだぜ!

「ところでポンチョ・ラ・フェイスタはどうやったんや?」なんてキテレツなメールも受信したことだし
わたしもいちスタッフとして参加したお祭り・borofesta08について書こうかな!
”殺しても死なないボロフェスタ”は それはもう狂ってましたよー。イナセダッタゼー?
京都のクソガキ大集合って感じで、なんか笑って飛び跳ねるしかなかったです。
DODDODOの「私は木!私は樹木!」なんて声に震えてたと思ったら、
Limited Express(has gone?)で前の方に行って気付いたらネックレスどっか飛んでってたり、
ポツネンズ極悪連合のライブがほんとに楽しくって、
「あーやっぱわたしこういう変なの好きなんだ!」と再確認したり、
そうかと思えば朝方5時にかかる「It is myファーッスキスちゅぅー!」に
やっぱりみんなで大はしゃぎ。
また観てみたいのはyounG Sounds!!!(バンド名からして最高でしょう?)

夢のような日々でした。ウタカタウタカタ。

私が今 出来ること(のひとつ)は素敵なミュージシャンの名前をこうやってブログに貼り付けることくらいだけど、
私が絶賛した嘘つきバービーのライブに首を傾げる友人がいたり、
スタッフで知り合った子が「マジでカッコヨカッタくない?」とライブ後に熱弁をふるっていたHOSOMEについて実はわたしは「?」だったり。
いいものはいい、いやなものには中指たてろ!という感覚が悪くないってことをborofestaはわたしに思い出させてくれました。

キレイな思い出にするのも癪だよ。
最高だった、ありがとう!
「極悪連合はミュージシャンじゃないだろ」なんてコメントつけるなよ!アーティストって言葉もしっくりこなかったんだ!
この日記を「日常」カテゴリーに入れるのもしっくりきてないけどねーーッダ!!!

◇ボロフェスタ期間中の受信メール◇
遅くまでありがとー もろもろりょうかいです。
無理はせずに(無茶はしつつ)がんばりましょー

はっふー。へろへろー

ちぇけちぇけワントぅーへろへろー!ちぇけワンえんトぅー へろへろー!
みなさん如何お過ごし?こちらは聞く耳持たずだぜ!

「ところでポンチョ・ラ・フェイスタはどうやったんや?」なんてキテレツなメールも受信したことだし
わたしもいちスタッフとして参加したお祭り・borofesta08について書こうかな!
”殺しても死なないボロフェスタ”は それはもう狂ってましたよー。イナセダッタゼー?
京都のクソガキ大集合って感じで、なんか笑って飛び跳ねるしかなかったです。
DODDODOの「私は木!私は樹木!」なんて声に震えてたと思ったら、
Limited Express(has gone?)で前の方に行って気付いたらネックレスどっか飛んでってたり、
ポツネンズ極悪連合のライブがほんとに楽しくって、
「あーやっぱわたしこういう変なの好きなんだ!」と再確認したり、
そうかと思えば朝方5時にかかる「It is myファーッスキスちゅぅー!」に
やっぱりみんなで大はしゃぎ。
また観てみたいのはyounG Sounds!!!(バンド名からして最高でしょう?)

夢のような日々でした。ウタカタウタカタ。

私が今 出来ること(のひとつ)は素敵なミュージシャンの名前をこうやってブログに貼り付けることくらいだけど、
私が絶賛した嘘つきバービーのライブに首を傾げる友人がいたり、
スタッフで知り合った子が「マジでカッコヨカッタくない?」とライブ後に熱弁をふるっていたHOSOMEについて実はわたしは「?」だったり。
いいものはいい、いやなものには中指たてろ!という感覚が悪くないってことをborofestaはわたしに思い出させてくれました。

キレイな思い出にするのも癪だよ。
最高だった、ありがとう!
「極悪連合はミュージシャンじゃないだろ」なんてコメントつけるなよ!アーティストって言葉もしっくりこなかったんだ!
この日記を「日常」カテゴリーに入れるのもしっくりきてないけどねーーッダ!!!

◇ボロフェスタ期間中の受信メール◇
遅くまでありがとー もろもろりょうかいです。
無理はせずに(無茶はしつつ)がんばりましょー

忘れられない言葉たちメモ

「ひょんなこと、偶然に偶然を重ねて、結局、人はなりたい自分になる。」
(女性誌コラム)

「自分の世界とかどうでもいいもん。」(唐沢寿明)

「1人でバイト入ってる時、客5人くらい来たら『客死ね!』って思う。」(友人M)

「勇気を出して、言葉を選ぶ、将来を選択する。俺らは、いま、そんな時期にさしかかっているのかもね。だけど、言い訳してもいいんじゃないか? いつでも「後戻り」できたりするんだぜ 」(友人Aブログ

「えー、○○さんのこと好き好きって言うけど、それってアっシのことは嫌いってことっすか?」(友人Y)

「まぁ、ブログやらミクシィやら連絡とらなくても生きてるってわかるのは、嬉しいし楽チンだし、ちょっと寂しい感じがしたり、だね。」(友人M メール)

「俺のまわりには、友達と男と女が居て、俺は女を軽蔑している。」(自由人Tさん)

「(チュートリアルの)徳井のすごいところはな、アイツはイッコ先をボケるねん、そんで福田に この飛ばしたボケを突っ込ませる、だからおもしろい!」(友人I)

「そうだなぁ、嫌いなものは気がついたら忘れてるけど、好きなものってなくならないでしょう?そんなことない?」(自由人Iさん)

「おまえと話していても、言葉が多い割にはおまえ自身の本質に触れた気がしない感じはあったな。まぁ、まぁな。なんかあったのか?大丈夫か?」(前のひと)

「かわいがられたい思うんは別にええけど 大事なんは何人にかわいがられたいかちゃうか?」(友人Kさん)

「周りに何を期待してるねん おまえは」(複数の友人)

「今日は、色々話してくれて本当にありがとう。」(寡黙な友人D メール)

「そうだな、Sは店員やあんまし仲良くない奴とは機械的な会話をするからな。あいつは臆病なんだ。」(友人g)

「伝えたい言葉を飲み込んで勘違いを生じると損です!本当に伝えたいならはっきり言いましょう!」(友人G ブログ

「考えれば止まってまうし やっぱやってみなどうなるかわからんやん。動きながら考えな。そのとき自分が向かいたい方に行くしかなくないか?え?そこでも迷うかー?ジブン迷うなー!」(友人W)

(泣き叫ぶ乳幼児に向かって)
「わかったから!!!!」(自転車爆走茶髪母さん)

絶の好の調!

ゴキゲン如何!
いい気分のときはこんなハッピーな挨拶を連発しちゃいますなー、ひゃっふー

わたしの就職活動の第一歩目は、京都のフリーペーパー屋さんSCRAPが主催するお気楽就職活動パーティーにお出かけすることになりそうです。
しかも その日のお題は「就職しないっていう可能性」。挑発的だろ。
よかったら是非。

そんなSCRAP編集長のロボピッチャー加藤さんも出まくりの(主催者だもんね)borofestaもよろしくね。
11日昼の部以外はまだチケットいっぱいあるみたいよ。
最高の弾き語りショーを終えて2日経った今日、
「まだ鴨川のセトリ決めてねー。歌いたい曲全部やってもうたしなー。」
と言ってのける加藤さんは子どもみたいなしっかりした大人でした。

一見して「やさしさのカケラを絶対持ってるな おまえ!」と思わせるような
たくさんの人や音楽に出会えて、そんな世界自体がわたしにやさしくて、
もう、居るだけで 楽しい、楽しい、いい気分で笑っていろいろこなしていける。
この感じはすごいぜー。

その裏にも
大好きだったけど閉まってしまった小さな古着屋さんのブログが削除されていたり、
昔好きだった人がプレゼントしてくれたタンバリンがどっかいったり、
大好きな先輩がせっかく誘ってくれたお酒の席に行けなかったり、
なんかそれなりに「失った」ものの重みが、どうにもこうにも さみしさみたいなものをまとって、ふっと現れて少しの残り香を残していく。
ほんとにそれぞれ なんてこったないことないのに、「なんとなくさみしい!」ムードに惑わされまくりだよ。

それでも なんかわたしは とにかくいろいろ嬉しく思うものの痕跡を そっと思いっきり大事にしていきたい欲がすごいので、(執着心と言われちゃうと もうズバリそのとおりなんだけど)今日も 「素敵な出会いに乾杯!於 鴨川!!」なのです。

※携帯はママンパワーで止められずに済みました。どうもどうも。

◇今日の朝イチの受信メール◇
太宰おさむはだめ男やなぁ…

雨だれのプレリュードて!名言!

そんなことよりborofestaですよみなさん!
この月曜からおっぱじまっちゃいますよ!ルルラー
大学の最初の授業なんか出たって どうせ実のある話なんか聞けないって!
みんなボケボケしてるんだから!

明日からは二条城のほうのnanoってとこでやることになってるんだけど、
さいあく 11 12 13の13:00~18:00くらいに丸太町のとこの鴨川来たら タダでいろいろ観れるんだから、みんな来たらいいと思う!
そのときは丸太町の駅のところのetwでおいしいもの買っていったらいいと思う!
友人の言葉を借りれば「そこで乗らなきゃ何に乗る!」だジェーイ!

じゃあね、borofestaをよろしく。
あと わたしの携帯が今週末くらい止まるかもしれんことも誰かよろしく。
チャーオー!

I love you! and you???

ヘーイ、ハッピーな気分で踊り続けていたならば、ゴミは溜まるし人の荷物は持って帰るしお金は無いし!
それにしても みんな自分のことになると冷静な判断を欠くなーわたしだけかー

『男と女ってやっぱ違うんだよなーっておもった瞬間について』
の話(だけ)は、結構ちゃんと聞いてくれる人がまわりにちらほらいるので書こうかな
なんせ今日は気分がいいからな。勝手にナーー!

村上龍とか坂口安吾のエッセイの女に関する記述のなかで、
最終的には「結局たくましいのは女性だな、フワッフー!すげえよねえちゃん!見てみろよ、俺らなんか…俺らなんかこんなに毎日駄目なんだジェーイ!」みたいな風潮に落ち着くムードを……わかってもらえるかなぁ。(一抹の不安)
そうゆう男の開き直り?に接したときに、
ただ純粋にうれしいなって思う気持ちと一緒に、「あーやっぱそうやって男の人はみんなして開き直って 女の人のことを男社会の理解の範疇から追い出そう?としてる気がするわね、ぷいっ」っとも思っちゃうんだよ。
っていうのは 多分、逆の立場で女の人が、たとえばね、「うわー出た、男の人ってわけわかんないとこで今までのことおじゃんにしてぷいってどっか行くやん、残ったこの状況をどうするつもりやねんコラコラ」みたいに、男女差を痛感する場面に当たったときは、そうは言ってもやっぱり「もう…仕方ないなぁ。どういうつもりかよくわかんないけど、まぁしょうがないかー。」って包み込んで、まだ突き放さず寄り添って歩いていく気持ちのかけらを持っていこうと思う気がするんよね女の人って。
(わたしが実際どうこうって言うか、そんなもんちゃう?みたいな話だよ、終始。)
まぁ ええわ。

女の人は基本的にMなんじゃないか、って説が(どっかに)あるねんけど、
女の人の話には”自分がない”って場面が意外とあって、とにかく日常に起こったことを自分なりに何とか受け止めて吐き出してみる、「なんかムナシかった!」とか。
そういう吐き出しが、隣の人に「へぇー」って聞いてもらえることとか、
更に言えば 聞いてくれたその人が、わたしの吐き出しについてどうこう思ったとかをその人の得意分野アレンジを加えて言葉を返してくれるとか、
もうそういうのでおなかいっぱい!しあわせ!
って言える部分って割とおっきいんだなぁ。
「ほーら御覧!わたしの話が食卓にあがってるぜー!みんなでイタブッチャッテ!」
「あなたの糧になれたなら、それってわたし嬉しいのよ、信じられる?」って言いたい。
これをわたしはこれからイタブッチャッテ現象と呼ぶことにするわ。よろしく愚民ども。
今日とか男友達以外の何者でもない男友達と喋ってたりすると、例えばそいつはやっぱり一回自分に落とし込んで租借した“俺論”みたいなことを喋って聞いてもらうことに(ひいては「オォー!なるほど、わっはっは」と言ってもらうことに)イヤッホーイ!な気分を感じるっぽいぽい。と思って。間違ってたら御免だよ。

あーちがうなっておもったよ。
まぁだからなに?って言われても困っちゃうんだけど。
あんたなりのリアクションがほしいのわたしは!ってことなんかなぁ?
でも、ほら、やっぱりだからさ、「忘れていくね(ho-hoho)満たされるたび」って
すっっっっっっっっっっっっっっっっっごい 泣けるんだよ わたしたちにとってさ。

まぁまぁ、これもいろいろ力関係がうまくいって余裕あるときの話なんだろうけどね。
少なくともわたしは、惚れた男の前などではビビッっちゃって このMっぽさが いい感じには作用せん。
バイト先の大人の女が言ってました。「やっぱ惚れたら負けやねんて!」
フラれた友人も言ってました。「”ごめん”のあとに、”わたしの何がそんなに好きなん?”って…モーーーー!!!!!あほか!(むきーっ!)」
まぁまぁ、明るくやっていきましょう。有名になれ男の子!一緒に泣こう女の子!

◇今日の受信メール◇
トキスデニオソシ

明日の自分に軽蔑されそう

↓おおまじめにこんなことされるとなきたくなるから あなたにもぜひ↓
「僕が誰かなんて関係なーい このままどこまでもいけーるーさ
 夢がさめないho-hoho 僕ら暗闇ho-hoho
 忘れていくねho-hoho 満たされるたびho-hoho」

夢でさよなら/髭(HiGE)

明日の自分に軽蔑されそう

ギャロギャロッ☆浮かれた分だけ胸が痛くて誤解をとくのも億劫だ
最近 詩的になにかを書いてみて気を惹きたいとかそういうことなのかなぁ
思っても無いことを言ってみてもいいんだけど、(いや、よくないんだけど、)
言葉ばっかり使って相手のこと探ろうと躍起になってた私の日常に
それはもう いろんなことが起こって、
わたしだって言葉以外のいろんなかたちで慰めてもらえるんだって思い出して、
ってことは あの人もそうだったんだろうって思い当たって、
今はひとりになるとこんな日記ばかり書いています。
でも、良くも悪くも、ひさしぶりに魂にいい気分だよ

↓おおまじめにこんなことされるとなきたくなるから あなたにもぜひ↓
「僕が誰かなんて関係なーい このままどこまでもいけーるーさ
 夢がさめないho-hoho 僕ら暗闇ho-hoho
 忘れていくねho-hoho 満たされるたびho-hoho」

夢でさよなら/髭(HiGE)

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26歳・女です。

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